千葉県政に向けた決意と6つの政策の柱

決意

平成31年の統一地方選挙で市議会議員に当選させて頂いてから早や四年近くが経過し、私の任期もまもなく終わろうとしております。これまで多くの方々に支えられ議員活動に邁進することができました。誠にありがとうございました。

市議としての活動を続けるなかで、災害対策やコロナ対策、教育改革など、市政だけでは解決できない課題に直面し、市と県や国との広域連携の必要性を痛感致しました。

そこで、私は来期に向けて、市議という現職に安住することなく、県政という新たなステージに挑戦することを決意致しました。

とはいえ無所属での出馬であり、既成政党や宗教団体、労働組合といった組織の支援もない大変厳しい戦いになります。しかしそういう私だからこそ、特定組織の代弁者ではなく真に市民の代表者として公正な政治を実現することができます。

県政の立場を通じて、引き続き浦安市政の発展に身を投げ打つ覚悟ですので、なにとぞ絶大なるご支援を宜しくお願い申し上げます。

 

6つの政策の柱

①都市インフラの整備・強化
②市民の高い教育ニーズに対応した教育改革 
③県を挙げた少子化対策
④起業支援と新産業の育成
⑤食と農を通じた自治体間の広域連携
⑥過剰なコロナ規制の解除と日常の回復

①都市インフラの整備・強化
・四方を川と海で囲まれた浦安の歴史は水害との戦いの歴史であり、治水対策は市民の安全の要です。しかしながら、先般、国の会計検査院の調査によって、県が管轄する堀江排水機場の老朽化による耐震性能の不足が指摘されました。今後首都直下地震などの大地震で建物が倒壊し堀江川が氾濫する恐れがあります。また長年の懸案である境川河口部の水門設置についても、高潮対策に責任を負う県と内水排除に責任を負う市との綱引きが続き遅々として進展しません。県と市が責任を擦り付け合うのではなく責任を分担して緊密に連携協力し課題解決に向けて前進させます。(治水対策の強化
・老朽化する周辺護岸の長寿命化や耐震性強化を推し進めるとともに、水利を活かして千鳥地区や港地区などの港湾を整備し、水上バスの運行や、災害時における海上での支援物資・帰宅困難者輸送体制を構築強化します。(港湾整備
・県道若潮通り沿いの今川橋交差点や美浜エステート前スクランブルは、歩車分離式になってから歩行者の青信号が短くなり市民の方から多くの苦情を頂いております。こうした交通インフラについても千葉県公安委員会や警察と緊密に連携し改善を図ります。(交通インフラ改善
・慢性化する国道357号東京湾岸道路の交通渋滞緩和を期して、周辺環境に配慮しながら第二湾岸道路の建設計画を推し進めます。(第二湾岸推進
・千葉市が実施したシェア・サイクルやドローン宅配、自動運転モビリティなどの実証実験の成果を活用し、本市も最新のテクノロジーを社会実装して市民の交通利便性を向上させます。(ハイテクの実装

 

②市民の高い教育ニーズに対応した教育改革
・浦安は市民の教育ニーズが高い街です。しかし、市内に二校ある県立高校は、残念ながらそうした市民のニーズに応え、安心して我が子を通わせられる環境が整っているとは言い難い状況にあります。私も二校を視察しましたが、校舎はひどく老朽化し整備の遅れが目立ちました。
本市はかねてより優秀な子弟が高校受験を回避するため市外の中高一貫校に進学する傾向あります。しかしこうした人材の流出は故郷意識の醸成や街づくりの担い手の育成の観点からも浦安にとって損失です。そこで、市内の県立高校を中高一貫校に改組して教育レベルの引き上げを測り、世界に羽ばたく地元人材を育てます。(県立高校改革
・本市では小学校教員の3.4%、中学校教員の26.3%が過労死ライン(月の残業80時間)を超える過酷な勤務を強いられています(R3.11)。こうした状況を改善するため県採用のスクール・サポートスタッフを拡充します。(教員の負担軽減
・私は日本に誇りが持てる教育の実現を訴えて来ました。特に近年では、ウクライナ戦争や、チャイナや北朝鮮の脅威に直面するなかで、皇室を戴く我が国の伝統文化や固有の国柄に自信と誇りが持てる歴史・公民教育を実現し国民の自主独立の気概を高めねばなりません。
そのために、まずは現在市川市との共同採択になっている教科書採択を単独採択に改め市独自の判断で適切な教科書を採択できる環境を整えます。また、県で採用する教員が正当な歴史観や国家観を持てるような研修プログラムの実施を推し進めます。(日本に誇りが持てる教育

③県を挙げた少子化対策
・コロナ禍によって我が国の少子化に拍車がかかっています。一昨年令和3年の合計特殊出生率は1.3でしたが、千葉県は1.21と全国平均を下回っています。さらに深刻なのは本市であり、婚姻数はコロナ前の令和元年の1,421件から令和3年には1,067件と激減し、出生率は0.96とついに1.00を割り込んでしまいました。まさに「少子化非常事態宣言」を発令すべき事態です。
私は本市における少子化を市の最優先課題と位置づけ、婚活支援や家族手当の支給など、市独自の少子化対策を講じるよう強く求めてまいりました。
こうしたなかで、東京都の小池都知事は、国に先んじて「異次元の少子化対策」を掲げ、「18歳以下の子供に月5,000円を一律給付」や所得制限を設けない「0〜2歳の第2子の保育料の完全無償化」などの大胆な政策を矢継ぎ早に打ち出しています。
千葉県は本年1月から、全国の都道府県で初めて小中学校などで第3子以降の給食費を無償化する方針を打ち出しましたが、こうした子育て負担軽減の取り組みを第2子などにも拡大して県独自の少子化対策を強力に推し進めるとともに、浦安を含む県下市町村による独自の少子化対策の取り組みに対して予算措置を講じて支援する必要があります。私は本市の少子化の実情を国や県に伝え支援を求めます。(県・市による独自の少子化対策

④起業支援と新産業の育成
・浦安は観光業を基幹産業に据えてきましたが、コロナ禍のあおりを受け、昨年度(令和3年度)における市の法人市民税収はコロナ前の令和元年度よりも7割も減少してしまいました。こうした中で、本市は国・県と協力してスタートアップ支援に本腰を入れ、市経済を牽引する新たな基幹産業を育成する必要があります。熊谷知事も千葉市長時代からスタートアップ支援には熱心に取り組まれ、県政ビジョンにも「起業支援の強化と新たな産業創出」を掲げられています。
いうまでもなく本市はディズニーという世界屈指のエンタメ資源を擁する街です。そこで新浦駅駅前プラザ・マーレといった既存施設の活用や舞浜駅北口開発と併せてエンタメスタートアップを中心としたインキュベーション施設を創設すべきと考えます。
特に羽田空港と舞浜、新浦安を直結する「羽田空港アクセス線」の開通も予定されていることからも、浦安をグローバル・スタートアップ拠点として位置付け、国・県と連動して世界に飛躍するユニコーンの輩出を目指します。(グローバルスタートアップ拠点の構築

⑤食と農を通じた自治体間の広域連携
・浦安は農業も漁業もない珍しい自治体ですが、千葉県は全国有数の農業漁業県です(令和2年の農業産出額が3,852億円で全国第4位、平成30年の県内漁港水揚金額は537億円で全国第6位)。しかし一方で、農業従事者は高齢化が進み、農家数は平成27年から令和2年までの5年間で18.9%(1万1,810戸)も減少、県内自給率は低下の一途を辿っています。
また近年、自民党政権による種子法廃止や種苗法改正、残留農薬基準値や遺伝子組み換え食品などに関する食品表示基準の緩和など国民の食の安全が脅かされています。
こうしたなかで、浦安と県下の農業が盛んな近隣自治体が連携し、消費者と生産者が顔の見える関係でつながることによって、市民の食の安心安全を守るとともに、県内の農家を支援し若者の新規就農を促進する必要があります。私はそのために県独自のローカル・フード条例や食品表示条例の制定を推し進めます。(食の安全強化、農業振興
・近年、オーガニック(無農薬、無化学肥料)の米や野菜を使った有機学校給食の取り組みが全国の自治体に広がっています。私も有機給食を実施している千葉県いすみ市や高知県四万十市を視察し、市議会においても有機給食の導入を提案しました。有機給食は、浦安や日本の未来を担う子どもたちの食の安全を担保するとともに、農業体験交流や里山との触れあいを通した食育の観点からも重要です。このような取り組みを個別の市町村レベルだけではなく県全体として支援促進します。(有機給食の促進

⑥過剰なコロナ規制の解除と日常の回復
・今般のコロナ禍に際して、千葉県と本市の連携体制の不備が明らかになりました。浦安は独自の保健所を持っておらず、本市の保健所機能は千葉県所管の市川保健所が担っています。このためコロナPCR陽性者の住所や年代、症状や基礎疾患の有無といった情報は保健所に集中し、本市の当局も市内の感染状況を正確に把握していない実態が浮き彫りになりました。
いまだに千葉県は、コロナPCR陽性者の内、重症者や死者の年代別内訳や基礎疾患の有無、ワクチン接種による年代別副反応報告件数などを公表しておりません。このため、目下政府が努力義務を課している子どもへのワクチン接種に関しても、接種の判断に必要な情報が提供できておりません。現在浦安市は、市川保健所の分室誘致を推進していますが、これまでの反省と教訓を踏まえて県との情報共有・連携体制を強化し、市民の生命と健康を守ります。(情報共有体制の強化
・政府は、ようやくコロナの指定感染症法上の分類を「2類相当」から「5類」へ引き下げ、マスク着用の目安についても緩和を検討することを決定し、少しずつコロナ前の日常が取り戻されつつあります。熊谷知事も、長きにわたった学校給食での「黙食」を見直すガイドラインを策定しました。こうしたガイドラインが本市における学校教育の現場においても徹底されるよう働きかけます。
私はこれまで、市内の保護者の方々を中心とした「浦安子ども守る会」と連携し、子どもへのワクチン接種に関する情報周知や学校でのマスク着用に関するガイドラインの見直しを市当局や議会に対して要望、請願して参りました。
引き続き、コロナ前の日常を一刻も早く取り戻し、市民の健康と子どもたちの健やかな成長を守るために全力を尽くします。(マスク、黙食の緩和

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23/10/27 9/24定例演説要旨@新浦安駅前広場
23/09/08 9/3定例演説要旨@新浦安駅前広場
23/08/31 8/27定例演説要旨
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22/09/28 【再掲】草開省三先生(東方国際学院院長)に聞く―朝鮮と李方子妃殿下について(平成23年2月、呉竹会『青年運動』)
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21/10/06 【再掲】本当の「維新」とは何か(H24.10)
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18/11/19 伊勢崎賢治・布施祐仁著『主権なき平和国家』(平成三十年、集英社)メモ
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18/05/25 【史料】真木和泉守『楠子論』
18/05/18 『崎門学報』第十二号発行
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18/03/30 第十四回『保建大記』を読む会のお知らせ
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18/02/27 第十三回『保建大記』を読む会のお知らせ
18/02/13 『崎門学報』第十一号発行
17/12/26 第十二回『保建大記』を読む会のお知らせ
17/12/25 「近世勤王運動の魁ー竹内式部(その一)」(『季刊日本主義』40号、2017年冬号)
17/12/05 『大亜細亜』第四号発行
17/11/30 第十一回『保建大記』を読む会のお知らせ
17/11/19 浦安市民の皆さまへ
17/08/17 第八回『保建大記』を読む会のお知らせ
17/08/03 第七回『保建大記』を読む会のお知らせ
17/07/19 『崎門学報』第十号発行
17/07/10 【史料】有馬新七先生楠公社願文(文久元年九月)
17/06/29 「寺田屋の悲劇」(『季刊日本主義』38号、2017年夏号)
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17/06/12 【史料】有馬新七先生資料『再び平安城を過ぐるの記』(安政三年十一月二十四日、原漢文)
17/05/15 大アジア研究会『大亜細亜』第三号発行
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17/03/29 安倍首相宛に「今上陛下の御譲位の件に関する要望書」を提出
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17/01/29 「我が国における承詔必謹と絶対尊皇の精神について」(『伝統と革新』25号、平成二十九年冬号)
17/01/28 『崎門学報』第九号発行
17/01/25 「国体の本義を正し、対米従属からの脱却を!」(愛媛県師友会-ひの会会報『ひ』第502号)
17/01/07 「崎門学と大アジア主義の関係について」(『大亜細亜』第二号より転載)
17/01/04 浅見絅齋先生「中国辨」(元禄十四年、西暦1701年改定)
16/12/31 「勤皇志士、有馬新七と崎門学」(『季刊・日本主義』第三十六号)
16/11/29 大アジア研究会『大亜細亜』第二号発行
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16/10/24 「ねずさん」こと、小名木善行先生 講演会のお知らせ
16/10/08 アルテミオ・リカルテ生誕百五十年記念祭のお知らせ
16/10/03 坪内隆彦氏待望の新著『GHQが恐れた崎門学』(展転社)刊行
16/09/10 「天皇陛下のおことばを拝して」(『崎門学報』第八号より転載)
『崎門学報』第八号発行
16/08/18 チャンドラ・ボース忌法要に参列
16/08/15 中臣祓師説(若林強斎講義、澤田重淵筆記)7/7
16/07/01 大アジア研究会発行『大亜細亜』創刊
16/05/14 三橋貴明『日本「新」社会主義宣言』(2016、徳間書店)の要約
16/05/06 『崎門学報』第七号発行
16/03/25 アルテミオ・リカルテと日比の絆3/3
16/03/17 自主防衛への道―いまこそ核武装による恒久平和の確立を
16/03/14 アルテミオ・リカルテと日比の絆2/3
16/03/12 アルテミオ・リカルテと日比の絆1/3
16/02/05 皇統護持論(令和2年9月修正)
16/02/03 「歴史認識におけるアメリカの干渉を排す」(『崎門学報』第六号より転載)
16/01/31 『崎門学報』第六号発行
15/12/23 吉田松陰先生『講孟箚記』を読む②(第十一場から二十場)
15/12/19 大アジア主義の実相(覚書)
15/12/01 梅田雲浜先生生誕200年記念墓参における挨拶文
15/11/25 「三島由紀夫、森田必勝両烈士顕彰祭」参加報告
15/11/07 『崎門学報』第五号発行
『崎門学者、梅田雲浜』(『崎門学報』第五号より転載)
15/10/29 梅田雲浜先生生誕200年記念墓参のお知らせ
15/09/25 平沼氏の復党に想う―いまこそ真の保守政党の結成を待望する
15/09/14 安保法案に反対するー個別的自衛権の確立が先決
15/09/08 ハワイ・イオラニ宮殿参観
15/08/29 若林強斎先生『雑話筆記』を読む④
15/08/27 若林強斎先生『雑話筆記』を読む③
15/08/24 若林強斎先生『雑話筆記』を読む②
15/08/20 若林強斎先生『雑話筆記』を読む①(『崎門学報』第四号より転載)
15/08/03 『崎門学報』第四号発行
15/06/18 下斗米伸夫『プーチンはアジアをめざす』メモ
15/05/13 我観:対米自立こそ急務(『崎門学報』第三号)
『崎門学報』第三号発行
15/04/12 東京書籍歴史教科書の何が問題か
15/04/09 木村三浩氏講演要旨
15/04/04 浅見絅斎先生『三国正統弁』(翻刻)
15/03/20 「三和」の精神に殉じた朝鮮独立の志士、金玉均の生涯について
15/02/28 吉田松陰先生『講孟箚記』を読む(第一場から十場)
15/02/13 浦安市に歴史教科書採択に関する請願書を提出
15/01/21 『崎門学報』第二号発刊
14/12/29 徳富蘇峰日記を味わう②-皇室中心主義とは何か
14/12/22 徳富蘇峰日記を味わう①-日本は民主主義に非ず
14/12/16 次世代の党はなぜ負けたか。
14/11/30 『保建大記』における神器論の問題
14/10/01 『崎門学報』創刊
14/09/01 栗山潜峰先生墓参
14/08/20 山縣大弐補論
14/08/03 「崎門学に学ぶ」(終)一水会『レコンキスタ』平成26年8月号
14/07/29 秦山先生小伝(『秦山集』)
14/07/14 栗山潜峰と『保建大記』
14/07/10 「崎門学に学ぶ」⑨一水会『レコンキスタ』平成26年7月号
14/07/09 佐々木実『市場と権力』(講談社)覚書
14/07/07 佐々木実氏講演要旨
14/06/07 『統帥権奉還論―安倍首相は聖上に兵馬の権をお返しせよ』(呉竹会『青年運動』平成26年5月号)
14/06/03 「崎門学に学ぶ」⑧一水会『レコンキスタ』平成26年6月号
14/05/30 頭山統一先生『筑前玄洋社』(葦書房)を読む
14/05/10 「崎門学に学ぶ」⑦一水会『レコンキスタ』平成26年5月号
14/04/22 武藤貴也(衆議院議員) 『わが国は核武装するしかない』
14/04/06 「崎門学に学ぶ⑥」一水会『レコンキスタ』平成26年4月号
14/03/31 中臣祓師説(若林強斎講義、澤田重淵筆記)6/7
14/03/30 中臣祓師説(若林強斎講義、澤田重淵筆記)5/7
14/03/24 再録 『先哲を仰ぐ』(平泉澄先生、錦正社)読書メモ8
再録 『先哲を仰ぐ』(平泉澄先生、錦正社)読書メモ7
再録 『先哲を仰ぐ』(平泉澄先生、錦正社)読書メモ6
再録 『先哲を仰ぐ』(平泉澄先生、錦正社)読書メモ5
14/03/23 再録 『先哲を仰ぐ』(平泉澄先生、錦正社)読書メモ4
再録 『先哲を仰ぐ』(平泉澄先生、錦正社)読書メモ3
再録 『先哲を仰ぐ』(平泉澄先生、錦正社)読書メモ2
再録 『先哲を仰ぐ』(平泉澄先生、錦正社)読書メモ1
14/03/16 中臣祓師説(若林強斎講義、澤田重淵筆記)4/7
中臣祓師説(若林強斎講義、澤田重淵筆記)3/7
中臣祓師説(若林強斎講義、澤田重淵筆記)2/7
14/03/13 頭山秀三先生 放送原稿『父を語る』
14/03/05 中臣祓師説(若林強斎講義、澤田重淵筆記)1/7
14/03/04 小林よしのり氏の『大東亜論』を読んだ。(1)
14/03/03 「崎門学に学ぶ⑤」一水会『レコンキスタ』平成26年3月号
14/02/20 呉竹会 十周年記念大会のお知らせ
日ロの関係打開の機は熟した
14/02/15 若林強斎について④神道大意
14/02/11 奉祝 紀元節
若林強斎先生について③忠と孝の狭間で
「崎門学に学ぶ④」一水会『レコンキスタ』平成26年2月号
14/02/06 若林強斎先生について②望楠軒の創設
若林強斎先生について①苦学力行の人
14/02/03 若林強斎先生の説く崎門学の必読文献
14/01/28 若林強斎『雑話筆記』摘録2
14/01/22 若林強斎先生『雑話筆記』摘録1
14/01/20 若林強斎先生『神道大意』2/2
若林強斎先生『神道大意』1/2
14/01/06 これぞ臣道の極致!『拘幽操師説』 (浅見絅斎講義、若林強斎筆記)(現代語全訳)
14/01/02 『神皇正統記』を読む⑭最終回
14/01/01 『神皇正統記』を読む⑬
13/12/29 安倍首相の靖国参拝を支持する。
13/12/28 『神皇正統記』を読む⑫
『神皇正統記』を読む⑪
13/12/23 奉祝 天長節
13/12/20 中国の防空識別圏設定に対するアメリカの二枚舌外交
13/12/18 『神皇正統記』を読む⑩
13/12/16 安倍首相は天皇陛下に大政を奉還し、在日米軍を撤退させよ。
『神皇正統記』を読む⑨
13/12/09 浦安市の歴史・公民教科書採択に関する柳市議の議会質問
歴史教科書における自由社と育鵬社の違い
13/12/07 わが国の核武装と原発推進は二律背反
13/12/04 崎門学研究会「崎門学に学ぶ③」一水会『レコンキスタ』平成25年12月号
13/12/01 『神皇正統記』を読む⑧
13/11/25 『神皇正統記』を読む⑦
13/11/16 『神皇正統記』を読む⑥
『神皇正統記』を読む⑤
13/11/09 Why ‘ Asia Restoration’ ? 4
13/11/07 『神皇正統記』を読む④
13/11/06 『神皇正統記』を読む③
13/11/05 Why ‘Asia Restoration’? 3
13/11/03 Why ‘Asia Restoration’? 2
『神皇正統記』を読む②
13/11/02 崎門学研究会「崎門学に学ぶ②」一水会『レコンキスタ』平成25年11月号
13/10/27 インド、シン首相、訪中の成果(『インド・ニュース』10/27付)
13/10/26 インド財界、モディ氏に鞍替えの様相(英誌『エコノミスト』10月19日付)
親米保守の自己欺瞞を質す
13/10/25 Why ‘Asia Restoration’? 1
13/10/24 Is Mr. Abe really conservative?
安倍さんは本当に保守なのか? 
13/10/19 北畠親房『神皇正統記』を読む① 
13/10/18 拘幽操師説 浅見絅斎講述 若林強斎筆録(部分口語訳)
13/10/11 インド経済はなぜ減速しているのか2
13/10/10 インド経済はなぜ減速しているのか1
13/10/03 『崎門学に学ぶ』①(一水会『レコンキスタ』平成25年10月号)
13/09/24 拘幽操師説 浅見絅斎講述 若林強斎筆5/5
13/09/09 対米従属の構造分析①有馬哲夫『原発・正力・CIA』(08年、新潮新書)を読む2/2
13/09/06 対米従属の構造分析①有馬哲夫『原発・正力・CIA』(08年、新潮新書)を読む1/2
13/08/24 韓国との付き合い方―朴鉄柱先生のこと
13/08/23 TPP, Ultimate Unequal Treaty, Deprives Nation Stat
13/08/19 維新の源流、崎門学(呉竹会『青年運動』平成25年8月号)
13/08/09 拘幽操師説 浅見絅斎講述 若林強斎筆録4/5
13/08/05 生を捨てて義を取る―「三崎」こと「殉節三烈士」のこと(呉竹会『青年運動』平成24年8月号)
清国改造を志し、新疆偵察の途上で消息を絶った東亜の先覚烈士、浦敬一(『青年運動』平成24年4月号)
興亜の先達、荒尾精の「宇内統一論」を読む(呉竹会『青年運動』平成24年1月号)
13/07/30 拘幽操 山崎闇斎題跋
13/06/21 前泊博盛編著『本当は憲法よりも大切な「日米地位協定入門」』(創元社)を読む④
13/06/19 BJP党首「もはやチベット問題に無感ではいられない」(「チベット・ポスト」6/18)
13/06/10 兵馬の権、何処にありや-対露同志会による日露開戦の奏疏(呉竹会『青年運動』平成24年11月号)
13/06/08 大アジア主義は可能か2
13/06/06 青春の情熱は恋愛ではなく祖国に捧げるもの-来島恒喜先生のこと
13/06/05 大アジア主義は可能か1
13/06/03 前泊博盛編著『本当は憲法よりも大切な「日米地位協定入門」』(創元社)を読む③
13/06/02 明治天皇様が沖縄に寄せられた大御心は「一視同仁」
13/05/31 前泊博盛編著『本当は憲法よりも大切な「日米地位協定入門」』(創元社)を読む②
13/05/30 百術は一誠に如かず-藤原岩市とF機関(呉竹会『青年運動』平成25年5月号)
13/05/29 前泊博盛編著『本当は憲法よりも大切な「日米地位協定入門」』(創元社)を読む1/4
13/05/27 96条改正の是非について
13/05/26 あらためて橋下発言について思うこと
13/05/24 アジア主義の先覚者、荒尾精の思想について(呉竹会『青年運動』平成25年2月号)
13/05/22 石原慎太郎的「憲法無効論」への疑惑
13/05/21 いまなぜ維新と興亜なのか
13/05/09 チベットの歴史20 イギリスのチベット進出2
チベットの歴史19 イギリスのチベット進出1
13/04/30 拘幽操師説 浅見絅斎講述 若林強斎筆録3/5
13/04/29 チベットの歴史18 清朝のチベット制圧5
13/04/27 チベットの歴史17 清朝のチベット制圧4
13/04/26 拘幽操師説 浅見絅斎講述 若林強斎筆録2/5
13/04/20 拘幽操師説 浅見絅斎講述 若林強斎筆録1/5
13/04/18 チベットの歴史16 清朝のチベット制圧3
13/04/15 チベットの歴史15 清朝のチベット制圧2
13/04/14 浅見絅斎講義、若林強斎筆録『拘幽操師説』(資料)0
13/04/07 渡辺惣樹『日米衝突の根源』(2011、草思社)を読む7 門戸開放通牒
13/04/06 浅見絅斎先生『靖献遺言講義』巻の二、「三国正統弁」
13/03/31 山崎闇齊先生について
13/03/24 渡辺惣樹『日米衝突の根源』(2011、草思社)を読む6 米西戦争
13/03/22 「私はなぜガンディーを殺したのか」全文(1~7)
「私はなぜガンディーを殺したのか」7(終)
13/03/19 チベットの歴史14 清朝のチベット制圧1
13/03/17 「私はなぜガンディーを殺したのか」6
「私はなぜガンディーを殺したのか」5
13/03/14 「私は何故ガンディーを殺したのか」4
13/03/12 チベットの歴史13 ジュンガルと満州2
13/03/11 「私はなぜガンディーを殺したのか」3
チベットの歴史12 満州とジュンガル1
13/03/10 「私はなぜガンディーを殺したのか」2
13/03/09 「私はなぜガンディーを殺したのか」1
13/03/07 シナの軍拡に焦るインド
Anglo Indians
渡辺惣樹『日米衝突の根源』(2011、草思社)を読む5  アメリカのハワイ併合(後半)
13/03/06 渡辺惣樹『日米衝突の根源』(2011、草思社)を読む5  アメリカのハワイ併合(前半)
13/03/04 インドにおけるムスリム勢力の展開2
13/03/01 インドにおけるムスリム勢力の展開1
13/02/28 デリーの大気汚染は北京よりヤバい
渡辺惣樹『日米衝突の根源』(2011、草思社)を読む4  支那人排斥法
13/02/27 インド情勢分析の視点―宗教・民族問題の視点から
13/02/13 先般のインド集団強姦事件を総括する(呉竹会『青年運動』)
13/02/11 祝紀元節 天皇陛下万歳 「神武建国の精神とは何か」
13/02/10 チベットの新年行事、ロサについて
13/02/08 チベットの歴史11 ゲルク派の勝利
13/02/06 チベットの歴史10 ダライ・ラマの起源
13/02/05 チベットの歴史9 転生ラマの起源
13/01/31 渡辺惣樹『日米衝突の根源』(2011、草思社)を読む3  大陸横断鉄道開通
13/01/25 渡辺惣樹『日米衝突の根源』(2011、草思社)を読む2 南北戦争と「奴隷解放宣言」
13/01/21 インド社会は、「市場の失敗」と「政府の失敗」のスパイラル
ラホール・ガンディ、ついに国民会議の実質トップに
吉田松陰先生著近藤啓吾先生全訳注『講孟劄記』(講談社第30刷)を読む 第7回
13/01/20 渡辺惣樹『日米衝突の根源』(2011、草思社)を読む1 太平洋への目覚め
13/01/17 チベットの歴史8 赤帽派と黄帽派の相克
13/01/13 チベットの歴史7 ゲルク派(黄帽派)の勃興
13/01/10 チベットの歴史6 チベットとモンゴル2/2
13/01/09 チベットの歴史5 チベットとモンゴル1/2
13/01/07 チベットの歴史4 王政時代
吉田松陰先生著近藤啓吾先生全訳注『講孟劄記』(講談社第30刷)を読む 第6回
13/01/05 チベットの歴史3
13/01/02 チベットの歴史2
13/01/01 チベットの歴史1
12/12/31 吉田松陰先生著近藤啓吾先生全訳注『講孟劄記』(講談社第30刷)を読む 第5回
12/12/26 訪印中のプーチン、インドと約3800億円の武器売却商談をまとめる。
12/12/25 『靖献遺言』総説
12/12/23 16日デリーにおける女性学生レイプ事件について
吉田松陰先生著近藤啓吾先生全訳注『講孟劄記』(講談社第30刷)を読む 第4回
12/12/13 浅見絅斎先生と『靖献遺言』
12/12/05 『靖献遺言』を読む11方孝孺
12/12/02 吉田松陰先生著近藤啓吾先生全訳注『講孟劄記』(講談社第30刷)を読む 第3回
12/11/30 中野剛志氏『TPP亡国論』におけるTPP反対論の論拠
12/11/25 エドワード・ルース『インド 厄介な経済大国』(2008、日経BP社)覚書③
吉田松陰先生著近藤啓吾先生全訳注『講孟劄記』(講談社第30刷)を読む 第2回
12/11/18 吉田松陰先生著近藤啓吾先生全訳注『講孟劄記』(講談社第30刷)を読む 第1回
12/11/15 日支尖閣有事予測①
12/11/13 エドワード・ルース『インド 厄介な経済大国』(2008、日経BP社)覚書②
12/11/03 『靖献遺言』を読む10謝枋得
12/11/01 エドワード・ルース『インド 厄介な経済大国』(2008、日経BP社)覚書①
12/10/21 本当の「維新」とは何か:第Ⅱ部全文
本当の「維新」とは何か:第Ⅱ部④ ボストンにいるB君と香港にいるN君に捧ぐ
12/10/19 本当の「維新」とは何か:第Ⅱ部③ ボストンにいるB君と香港にいるN君に捧ぐ
12/10/15 『靖献遺言』を読む9劉因
12/10/11 本当の「維新」とは何か:第Ⅱ部② ボストンにいるB君と香港にいるN君に捧ぐ
12/10/07 本当の「維新」とは何か:第Ⅱ部① ボストンにいるB君と香港にいるN君に捧ぐ
12/10/04 本当の「維新」とは何か:第Ⅰ部全文 ボストンにいるB君と香港にいるN君に捧ぐ
本当の「維新」とは何か:第Ⅰ部④ ボストンにいるB君と香港にいるN君に捧ぐ
12/09/29 本当の「維新」とは何か:第Ⅰ部③ ボストンにいるB君と香港にいるN君に捧ぐ
12/09/28 インドの経済界に根を張るゾロアスター教徒
12/09/26 パトリック・ブキャナン論説『海兵隊を召還せよ』
12/09/24 本当の「維新」とは何か:第Ⅰ部② ボストンにいるB君と香港にいるN君に捧ぐ
12/09/21 パトリック・ブキャナン論説『いまこそ、祖国に帰るとき?』
12/09/19 本当の「維新」とは何か:第Ⅰ部① ボストンにいるB君と香港にいるN君に捧ぐ
12/09/17 豊下楢彦『昭和天皇・マッカーサー会見』(2008、岩波書店)を読む⑤
豊下楢彦『昭和天皇・マッカーサー会見』(2008、岩波書店)を読む④
12/09/14 豊下楢彦『昭和天皇・マッカーサー会見』(2008、岩波書店)を読む③
12/09/12 豊下楢彦『昭和天皇・マッカーサー会見』(2008、岩波書店)を読む②
12/09/09 第三次アーミテージ報告(全訳資料):『米日同盟―アジア安定の鎮台』(2012.8)⑨
第三次アーミテージ報告(全訳資料):『米日同盟―アジア安定の鎮台』(2012.8)⑧
12/09/08 豊下楢彦『昭和天皇・マッカーサー会見』(2008、岩波書店)を読む①
12/09/06 第三次アーミテージ報告(全訳資料):『米日同盟―アジア安定の鎮台』(2012.8)⑦
12/09/03 訪印中の梁光烈国防部長、戦没者墓碑への表敬をスルー
12/09/02 第三次アーミテージ報告(全訳資料):『米日同盟―アジア安定の鎮台』(2012.8)⑥
12/08/31 シナはアルナチャル・プラデーシュを「南チベット」と呼称
12/08/30 第三次アーミテージ報告(全訳資料):『米日同盟―アジア安定の鎮台』(2012.8)⑤
12/08/29 第三次アーミテージ報告(全訳資料):『米日同盟―アジア安定の鎮台』(2012.8)④
12/08/27 第三次アーミテージ報告(全訳資料):『米日同盟―アジア安定の鎮台』(2012.8)③
12/08/26 韓国こそ「戦争責任」を謝罪せよ。
12/08/25 第三次アーミテージ報告(全訳資料):『米日同盟―アジア安定の鎮台』(2012.8)②
12/08/24 第三次アーミテージ報告(全訳資料):『米日同盟―アジア安定の鎮台』(2012.8)①
12/08/23 マネサールにあるマルチ・スズキ工場、厳戒監視下で再稼働
12/08/20 スリランカをめぐるインドの憂鬱
12/08/18 『靖献遺言』を読む8文天祥
12/08/17 新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)12
新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)11
新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)10
新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)9
新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)8
新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)7
新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)6
新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)5
新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)4
新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)3
新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)2
新東亜論―米国の普遍主義を排す(2009)1
12/08/16 日本の終戦記念日は、インドの独立記念日
12/08/11 孫崎享『戦後史の正体』(創元社,2012)書評
12/08/10 『靖献遺言』を読む7顔真卿
12/08/07 『靖献遺言』を読む6顔真卿
12/07/27 インドの内政・外交に関する仮説
12/07/18 当代アジア主義試論 追補1
12/07/16 『靖献遺言』を読む5陶潜
12/07/12 チャンドラ・ボースと「F機関」
12/07/08 近代資本主義の終焉
12/07/01 ダラムサラの神聖と卑俗
12/06/15 インド当局、カルマパと関係のある台湾籍の中国人を逮捕
12/06/13 『靖献遺言』を読む4諸葛亮
12/06/12 『靖献遺言』を読む3諸葛亮
12/06/10 『靖献遺言』を読む2屈平
12/06/07 当代アジア主義試論
12/06/05 インド論構想メモ
チベット人を主とするインド国境守備特殊部隊SFF(Special Frontier Force)5
チベット人を主とするインド国境守備特殊部隊SFF(Special Frontier Force)4
チベット人を主とするインド国境守備特殊部隊SFF(Special Frontier Force)3
チベット人を主とするインド国境守備特殊部隊SFF(Special Frontier Force)2
チベット人を主とするインド国境守備特殊部隊SFF(Special Frontier Force) 1
12/05/29 孫崎享『不愉快な現実』覚書
12/05/23 『靖献遺言』を読む1屈平
12/03/04 第三回史記列伝勉強会梗概 第三回史記列伝勉強会梗概
第2回史記列伝勉強会梗概
第1回史記列伝勉強会梗概
12/01/10 インドの不動産登記制度について
檀君は国祖神か?
12/01/08 チベット出自の中国人諜報員がダライラマの襲撃を企図とインド情報部
11/12/28 朝鮮方策要綱-朝鮮研究の中間的結論
11/11/04 第三回朝鮮勉強会資料追補
11/11/01 第三回朝鮮研究会レジュメ~朝鮮総督府の統治実績について~
11/10/27 山本七平『現人神の創作者たち』(下)覚書
11/10/21 藤井厳喜氏新著『日本人が知らないアメリカの本音』(PHP)覚書
11/10/16 アメリカの対日政策覚書
11/10/15 フォーリン・アフェアーズ誌上、朴槿恵論文が意味するもの
大使館職員がナバ危機に対して重大な関心を表明(Phayul)
11/10/11 朝鮮研究会レジュメ
朝鮮研究会設置趣旨及び日
11/10/10 『The Snow Lion and the Dragon』1Melvyn C.Goldstein 
『The snow lion and the dragon』2
『The snow lion and the dragon』3
13人のチベット人学生がデリーの中国大使館外で逮捕される。
11/10/08 チベットからさらに心痛むニュース、2人のチベット人が自決す(Phayul)。
11/10/07 人民解放軍、パキスタンに占領されたカシミール地域で活動活発化、とインド軍司令官(Phayul)
11/09/17 我観:近年の韓流ブームについて
11/09/11 山本七平『現人神の創作者たち(上)』覚書2
9/5付朝鮮日報 「私たちは指導者の子」 金総書記が朴槿恵氏に
11/09/06 山本七平『現人神の創作者たち(上)』覚書1
11/09/04 国体問題研究会設立趣意(平成二十二年)
国体論の論点(平成二十二年)
11/08/14 黄長燁回顧録-金正日への宣戦布告(文芸春秋)メモ
11/08/13 朝鮮問題に関して検証されるべき諸仮説
11/08/09 『高度国防国家戦略』(2009)要約
『高度国防国家戦略』(2009)目次
『高度国防国家戦略』①
『高度国防国家戦略』②
『高度国防国家戦略』③
『高度国防国家戦略』④
『高度国防国家戦略』⑤
『高度国防国家戦略』⑥
『高度国防国家戦略』⑦
『高度国防国家戦略』⑧
『高度国防国家戦略』⑨
『高度国防国家戦略』⑩
『高度国防国家戦略』⑪
『高度国防国家戦略』⑫
『高度国防国家戦略』参考文献
11/08/07 『1930年代の悪夢が再現されるのか』
11/08/02 カーター・エッカート『大日本帝国の申し子』(草思社)書評
11/07/31 石橋湛山の小日本主義について
11/07/13 朴槿恵氏、始動(『東亜』)
11/07/11 呉善花『韓国人からみた北朝鮮―独裁国家のルーツ』(PHP)覚書
李來榮(イネヨン)高麗大学校教授講演摘要
11/07/08 河信基『韓国を強国に変えた男 朴正熙』(光人社)読後感
11/06/05 金両基『物語韓国史』(講談社新書)メモ
11/05/25 黒龍会『会報』(「露国の実力を算して和戦の利害に及ぶ」)メモ
11/05/24 平成の「日韓合邦」試論(2010)
朝鮮問題研究の趣旨と論点
11/05/18 本日518ブログ開設
露国東方経営部面全図全容